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Zoomで楽しめる!おすすめオンラインレクリエーションゲーム

Zoomで「心理テスト」
その人の性格を表してくれる心理テストは、大学生向けのレクリエーションゲームにおすすめです。オンラインでも十分楽しめます。 4択や5択の中からピンと来たものを選んで答えましょう。選んだ回答には、それぞれの性格が隠れています。 思いも寄らない回答は、盛り上がること間違いなし。本当か嘘かは別にして、みんなで楽しみましょう。 仲の良い友人の意外な一面を知ることができるかもしれませんね。 心理テストは、Youtube動画・本・オンライン記事での心理テストもたくさんアップされています。 動画ならZoomで共有するのも簡単です。面白そうな心理テストを探してみてくださいね。レクリエーション定番「ジェスチャー伝言ゲーム」
ジャスチャー伝言ゲームは、オンラインでも盛り上がるレクリエーションゲームです。 Zoomなら、みんなの声を簡単にシャットアウトできるので、伝言ゲームの難易度も上がります。 まずは、簡単なお題で一回りしてみましょう。 どんな風に画面の前でジェスチャーすれば良いのか、その言葉を導き出せるのか腕の見せ所です。 例えば、「野球」が答えだとします。ピッチャーをする人もいればバッターをする人もいますよね。 動作そのものだけを表していない可能性もあるので、伝える側も工夫が必要です。 ジェスチャーしている間も盛り上がれるよう、音楽を用意しても良いかもしれませんね。音楽もZoomで共有することができますよ。Zoomでアイスブレイク「Good&New」
「Good&New」は、自己紹介代わりに出来事をシェアするレクリエーションゲームです。 アイスブレイクにも取り上げられる人気のゲーム。 部活やサークルの集まりで、自己紹介が必要なときなどにおすすめします。みんなの緊張がほぐれて場が暖まりますよ。 シェアすることは24時間以内に起きたエピソードです。- 朝起きて大好きなパンを味わえた
- 今日からTwitter運用をはじめた
- 面白いYoutube動画を見つけた
歌レクリエーション「歌詞朗読」
歌詞を音をつけずにそのまま朗読して、歌を当てるレクリエーションゲームです。 親しんでいる歌も音楽がつかないと意外とピンとこないもの。いつも歌っている歌詞をどのくらい覚えているかを競いあいましょう。 答えながら歌を歌っても◎。大学生なら大盛り上がること間違いありません。 なかなか答えが出ない人もいる可能性があるので、定番のジブリやアニメの歌なども取り入れてみると良いでしょう。 朗読役の人を順に回しながら、みんなで楽しみましょう。盛り上がるレクリエーション「カタカナ禁止トーク」
あるテーマについてみんなで語り合うレクリエーションゲームです。 ただし、カタカナを使うのはNG。 カタカナを使ってしまった人は負けです。最後までカタカナを使わずに話を進められた人が勝ちになります。 日本語にはたくさんのカタカナがありますよね。トーク・レクリエーションだってカタカナです。 ワインやチーズ、テレビ、スマホなど、日常会話をしているだけでもたくさんのワードが紛れています。 カタカナを使わずに話をするのは意外と難しいです。 アイスブレイクに自己紹介をしながら楽しむのも◎。みんなで挑戦してみてくださいね。Zoomレクリエーションに最適「ものしりとり」
ものしりとりは、家にある「もの」を使ってしりとりをするレクリエーションゲームです。 例えば、椅子→スマホ→ホッカイロ→ローリエなど。 家にあるもので該当する「もの」を探し出して画面の前に持ってきます。 家の中にあるもので行うので、探す時間も必要です。 あまり長く画面の前からいないと、他の人が飽きてしまうので、1分以内に探してくるなど制限を設けても良いかもしれませんね。 家にあるものって意外と限られているので、見つけるのが難しいワードも。 ものしりとりをする前に家の中を片付けておくと良いかもしれませんね。 大学生らしいアイデアも問われるゲームです。みんなで楽しみましょう。大学生に人気のレクリエーションゲーム「◯◯王クイズ」
仲の良いメンバーが5〜8人集まるときにおすすめなレクリエーションが「〇〇王クイズ」です。 誰がみんなのことを一番知っているかを競うレクリエーションゲーム。 例えば、Aちゃん王クイズなら、Aちゃん以外のメンバーが一人一人クイズを考えて出題します。Aちゃんに答えを上げてもらってあっていたら勝ちです。 どれだけ答えを間違えることなく答えられるか。 親しくなっても好きなものや出身地など意外と知らないことありますよね。 みんなのことを知ることができて、盛り上がれるのでオンラインでのレクリエーションゲームにもおすすめです。対戦型レクリエーションゲームなら「麻雀」
ボードゲームの定番とも言える麻雀は、オンラインレクリエーションにもおすすめです。Zoomでお互いをつなげながら、対戦者になってプレーをしましょう。 オンラインゲームは、相手の様子が分からずに1人で楽しんでしまいがち。Zoomでつながっていれば、友達と話しながら楽しめますよね。 メンバーに声をかけて、オンライン上に集合するのも面白いですよね。家にいながら仲間とレクリエーションゲームを満喫しましょう。Zoomに最適!ピクトセンスで「お絵かきクイズ」
ピクトセンスは、オンラインで簡単に絵が描けるアプリ。その場で出されたお題を絵で描いて、みんなに当ててもらうレクリエーションゲームです。 やり方は簡単です。オーナーが作ったルームにみんなでアクセスするだけ。30人まで同じグループに参加できるので、大人数でも遊ぶことができます。 スマホなどでも参加が可能。ダウンロード不要なので、気軽に遊べますね。 パソコンの場合は、みんなでマウス操作で絵を描いてみても面白いかもしれませんね。 手では描けない個性的な絵が出来あがるかも。 ぜひ、みんなで挑戦してみてくださいね。大学生で話題の「はぁ」っていうゲーム
出題者が言った「はぁ」がどんなリアクションだったのかを当てるレクリエーションゲームです。 「はぁ」ってどんな場面で言うでしょう?- 怒っているときの「はぁ」
- 残念な気持ちのときの「はぁ」
- 驚いたときの「はぁ」
みんなで盛り上がろう「山手線ゲーム」
パーティーゲームの定番「山手線ゲーム」は、オンラインでも人気のレクリエーションです。お題にあう答えをひたすら順に答えていきます。 例えば、- 紅白出場した芸能人は?
- 車種の名前
- 食べ物の名前
- 丸いもの
- お寿司のネタ
昔あそびレクリエーション「指スマ」
昔から流行っている指あそびの一つで、近年話題になっているレクリエーションゲームです。1対1でも勝負ができるので、友達と盛り上がりたいときなどにもおすすめします。 やり方は簡単です。 手をグーに握って親指を揃えます。「指スマ2!」と、声がけをしましょう。数字を言うのと同時に指をあげて、数字と指の数が一緒だったら、片手を下ろします。 他の人が数字通りの指の数にならないように、感を働かせましょう。 両手がなくなったら人から勝ち抜け。最後まで残った人が負けです。 単純なゲームほど盛り上がりますよね。大学生だからこそ盛り上がる「意思疎通ゲーム」
「意思疎通ゲーム」は、みんなの意思を統一できるかを楽しむレクリエーションゲームです。3〜4人で行うと盛り上がります。 知恵を働かせて、みんなが同じ答えを書いたら成功。 人数が増えると難易度が上がります。 例えば、- 小学校で流行ったアニメと言えば?
- 夏のおやつと言えば?
- かき氷のシロップと言えば?
大学生向けレクリエーションゲーム「エピソード人狼」
エピソード人狼は、みんなの話を聞いて、誰が嘘をついているかを当てるレクリエーションゲームです。 大学生にもなると、一つや二つ意外性のある話題を知っていますよね。自分自身の話でなくても構いません。 身近に起きた事件や聞いた話を伝えましょう。 ただし、その中に1人嘘をつく人狼がいます。 意外性のある話をしている人が人狼かもしれないし、当たり障りのない話をしている人かもしれません。 話ている様子や雰囲気、話の内容などから推理して人狼を見つけましょう。【大学生向け】レクリエーションをもっと楽しむためのコツ

アイスブレイクを準備しておく
大学生にもなると、学部が違い、知らない人と出会う機会も多いですよね。クラスメイトでも選択授業が違えば、あまり話たことのない人もいるでしょう。 クラス会や部活などでも、オンラインを活用する機会が増えてきています。 アイスブレイクは、みんなの緊張をほぐすためのレクリエーションゲームです。簡単なゲームを用意して楽しみましょう。 人数が多いときは、グループを分けて紹介をしていくとスムーズですよ。 大学生になれば、企業研修なども入ってきますよね。気軽な集まりで、アイスブレイクに慣れておきましょう。自己紹介のコメントを工夫する
せっかくの機会、オンラインでもみんなに印象付けたいですよね。 趣味や好きなことを言うのは簡単なので、好きになったきっかけや理由、どの程度行っているかも伝えてみましょう。 好きなアイドルの真似をしてみるのも面白いでしょう。 仲の良い友達を見つけるためにも、大学生の自己紹介は大切です。レクリエーションゲームを通して、みんなが笑顔になるような自己紹介をしたいですね。ブレイクアウトルームを活用しよう
ブレイクアウトルームは、少人数のグループで話をすることができるZoomの機能です。 オンラインで全員で話をしたり、ゲームをしたりするのは難しいですよね。 そんなときは、ブレイクアウトルームで小さなグループに分けましょう。 Zoomを開いているオーナーが設定するだけで、簡単に利用が可能。参加者には、ルーム1への招待などが送られてくるので「参加する」を選択するだけです。 4〜5人のグループなら自己紹介もしやすいですよね。チームに分かれて盛り上がりましょう。進行役を決めておく
大学生の集まりなら、進行役がしっかりと決めておくことをおすすめします。 レクリエーションゲームを進める上でも欠かせません。 グループの中で、自然と進行役が生まれることもありますが、毎回うまくいくとは限りません。 オンラインで進行役がいないと「シーン」としてしまい、どうしたら良いかわからない状況になりがちです。 レクリエーションをリードする人がいると、みんなも安心して楽しめるでしょう。 仲の良いグループでも同じです。いつも同じ人が場を仕切ってしまうより、みんなで順に進行役を回しましょう。記事まとめ






